魔法科高校の劣等生 アニメ 5話「入学編Ⅴ」 感想・ネタバレ

さすがはお兄様です!アニメについて

魔法科高校の劣等生 5話「入学編Ⅴ」 ネタバレと感想

くぅうううう~~!!

今回もここまでかー!!!

先を知ってても続きが気になる!!

早く次観たい!!

DVD借りるなり何なりしたらいいんだろうけど、

でも放送のタイミングを待ちたいという

そんな気持ちもある!!!w

 

今回も、ネタバレとかそんな次元じゃないくらいに

もう時間も経っているが

せっかくなので書く!!!w

悪いお人な達也さま

壬生先輩たちが放送室に

立てこもって

「ブルーム」1科の人らに

「ウィード」2科の待遇を良くしてもらうための

ストライキ…というか

反対運動のような活動に出ちゃう。

 

このシーンの前の達也さまと

壬生先輩の会話でもわかるけど

壬生先輩はなんだかんだ

自分で考えてないんだよね。

 

「自分たちは虐げられている」

「一方的に冷遇されている」

 

と思っている。

達也さまの冷静な意見に対して

うまく返せないということは、

「言われたままを信じている」

ということ…。

 

達也さまに否定されて

あんな行動に出たとも言えるんだよね。

 

生徒会と風紀委員で

方向に違いが出たのをめんどくさがって

確か十文字先輩に水を向けた気がする。

 

というかそうだったような…。

 

あの場で誰よりも迅速に

そして誰も傷つけずに行動できた

達也さまは…

くぐってきた修羅場が違いますわ。

 

達也さまなら

学校破壊しても中にいるのを出せたけどね。

あえてしない。

 

深雪にとっての大事なことは

「なぜお兄様は壬生先輩の

プライベートナンバーを控えていたか」

だからねwwww

 

不一致かわいいwww

 

壬生先輩の、自由は保証したけど

他は保証してないもんね!!!w

交渉…とも思ってなさそうで

これまたすごい。

 

読んだことない人は

ちょぉおおっと読んでみて!!(*‘∀‘)

そして一緒に楽しもう!!

漫画がとっかかりやすいよ!

ここなら買うときも

月額制じゃないからあたしは好き!

読みたい分だけ買えるよ~(*‘∀‘)

 

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「七草」故なのか

七草真由美生徒会長が

たった一人で「ロジカルに」

戦えるのって…

やっぱり七草だからなのかな。

 

今までの修行の一環…というか

ナンバーズだからこそ

鍛えられた面があるからなんだろうか。

 

達也さまと深雪も心配していたけど

心配の余地もなく

真由美は一人でさらさらっと

話せるからね。

 

普段から考えていることもそうだけど、

この能力はどうやったら身につくんだろう…。

魔法科高校への侵入者

ブルームウィード

1科と2科の弁論大会?の途中で

やってくる侵入者。

 

エガリテ的には

このまま2者が仲良く終わられると

困るわけだ。

 

あのエガリテのリストバンドしてる人らは

既に洗脳済みってやつだね。

 

ここから!!!

ここからですよ達也さまと

深雪の活躍は!!!

 

魔法科高校の劣等生は

こうやって戦うシーンが一番好き!!!

気持ちいい!!

 

そして達也さまかっこいい!!!

映画の予告流れるけど

ちょっと泣きそうになるからね!!!

 

達也さまーー!\(^o^)/

もうすぐラノベも新刊出るし!!!!!

 

楽しみ!!!

すごく!!

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