文豪ストレイドッグス 2話「或る爆弾」 感想・ネタバレ

文豪ストレイドッグス

今回は中島敦くんの入社試験の回って感じかな?

今までろくな場所で寝泊まりしていなかった敦くんにとっては武装探偵社の寮でも天井があって、畳があって布団があるのが何より嬉しいんだと思うw

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この時代は携帯電話はあるんだね。

起きたら枕元の携帯が鳴って、取るとそれは太宰さんだった。指示に従って外に出ると、太宰さんはドラム缶にはまっているwwww

ドラム缶にハマる自殺法…ではなく、拷問ってあるんだね。拷問だと思わずやってしまったらしい。

中島敦くんは武装探偵社に入るのを良しとしていない感じ。自分で仕事を探すと言う。

まぁこのあと流れで武装探偵社に行って、爆弾魔と対決!って感じになるんだけど…

実はその爆弾事件は武装探偵社が仕組んだことだったと!!w

あらすじ書くの難しいねwwwやめたわwwww

爆弾魔は谷崎潤一郎だったし、捕らわれていたバイトの女の子も谷崎潤一郎の妹さんだった・・・・。

んで社長は福沢諭吉か…

夏目漱石はいつ出てくるんだろう?夏目漱石の漫画とか読んでたことあったからちょっと好きなんだよね。夏目漱石は敵じゃないといいんだけど…w

太宰さんの言う通り、敦くんは武装探偵社以外に行くところが無いよねw

孤児院を追い出されたという時点で厄介者という事は確定しているし、虎になってしまうなんて後から知ったら化け物以外の何物でもないし…(´・ω・`)

武装探偵社でちょっとずつ能力とも折り合いつけていこうって感じ?

中島敦くんの芝居ちょーーーっと気になるところあるんだよなぁ…なんでだろ??

今回は国木田くん役の細谷佳正さんの芝居が光ったね!!おじいさんとかおばさんの芝居の切り替わりがすごい!流石でしたわ!

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