ニンジャスレイヤー フロムアニメイション 3話「レイジ・アゲンスト・トーフ/サプライズド・ドージョー」 感想・ネタバレ

ニンジャスレイヤーアニメについて

毎回思うけど、このアニメの世界観に慣れない…wwww

マルノウチ・スゴイタカイビルとかたまに面白いところもあるんだけどねwww後半の「ユカノの胸は豊かだ」を真剣に読んでいるナレーションには笑ったwww関係ないし、本当にユカノの胸大きいwwwニンジャ向きじゃないよってくらいに大きかったww

 

毎回ゲストキャラ的なのが居て、その人がニンジャ関連でピンチになったところで全てのニンジャを殺すことを目的にしているニンジャスレイヤーさんが現れてゲストキャラは殺さずに敵を殺し、去る…って感じ??流れとしてはこうかな??

前半は東地さんか!東地宏樹さんのこの芝居はプリズン・ブレイクを連想させるねww声は変えてないから当たりまえなんだけどもwwwトーフ屋をみんなで襲撃するなんて一体どれだけ高い豆腐で一体どれだけ普及していた豆腐なんだろう・・・・。

あのビ・・・なんとかさん達が押し入った後に、豆腐作ってた人達が血まみれで豆腐につっこんでてちょっとあの絵が面白かったw

後半は…あのニンジャ道場の先生が、ニンジャスレイヤーの師匠ってことなのかな?しかし奈落ニンジャは結構な割り合いで体を乗っ取るよね。いつか丸ごと取られちゃいそう。

敵のニンジャに挨拶してから戦うところとか、かけ声が

「イヤアアアアア!!!」っていうのが面白いねwこーいうの海外の人好きそうだわマジでwwwあえてそういう風に作ってると思うけどw

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