真田丸 23話「攻略」 感想・ネタバレ 2

真田丸

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茶々が小田原に着いて、踊る秀吉をほっといて城を見てるシーンがあったけど…。あれってその後千利休との会話も含めると…。自分の生まれた浅井の城と重ねてたりしない…?

浅 井長政が死んだ時も秀吉が指揮をしていた。確かその時も…城は囲まれたんじゃなかったっけ…?そしてもしかしたら城は燃えてしまったんじゃない…?茶々 は、北条に哀れみの気持ちか…それか光景そのものが辛くて「いっそ早く燃えてしまえ」と思ってあんなこと言ったんじゃないのかな…。たぶんだけど。

まぁそんな茶々も…秀吉と温泉に行くんだけどね!!!w

大谷吉継さんと徳川家康は気が合ったみたいだね。意外w

そして石田三成wwww「あれで細やかな男なのだ」ってwww大谷さんなんでも知ってるみたいなwwホモかよやめてwww

石田三成さんは…細やか…と言えば聞こえはいいけど…神経質ってこと…?源三郎が失敗しちゃった忍城は、昌幸や上杉が手を出しても落とせなかったってことかな。それだけ強固なんだな~~。

忍城が落とせないことに対しての三成の怒り?に対する大谷吉継さんの切り返しはすごいわ!もっともだわ!!

殿下もこの戦は時がかかると言っていた、そなた(石田三成)の見立てが甘かったという事…とか確かにまぁそうだけど!って感じの事が多いwww

でもそんな石田三成さん、計画通りにいかなかったことでお腹痛くなってるしwwwかわいいwww緊張?プレッシャー?でお腹痛くなるんだwwwかわいいwww

机の上でしか戦を知らない人と、実際に戦に出たことがある人だとやはり違うんだな…。どんな仕事も現場を知らないとダメよね。

大谷吉継さんと徳川家康の…策略?で忍城を攻め落とすことになった石田三成。

昌幸・上杉景勝・直江兼次になめられてたwwwww笑ったwww石田三成自身は「4日で落とせます!(どやぁ)」って感じなのに「して、その策とは?」とかどうでもいい感じだし、実際に策を聞いても「え、水攻めとか無理じゃね」って感じの対応wwww

この昌幸、上杉景勝からしたら石田三成はなんてことないんだろうな…。そして石田三成が戦をあまり知らないってこともきっとわかってるんだろうな。

結局水攻め上手くいかなそうだしね。まず堤防が作れないみたいんだし。無理すんなよ…またお腹痛くなるよ…!!!

そして小田原。

源次郎に氏政を説き伏せて欲しいと頼む、家康と大谷吉継さん。そして道案内の本多さんに、城に着いてからの江雪斎さん。そして北条氏直…。みんな源次郎にプレッシャーを…!!!重い…!この仕事なんて重いんだよ…!!w

みんなが源次郎に期待してしまうのは、人たらしだからかな…wすげぇーーーいいなぁ人たらし。あたしもなりたいわwww

ラストでは水戸黄門とか暴れん坊将軍でいう「出あえ出あえーーーー!!」なくらいに囲まれてたね。呼ばれたから来たってのになんて連中だよ!!

そして高木渉さんとの出会いに戻る、と…。この人とお松の出会い楽しみだな。早く会わないかな…!!!

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