真田丸 47話「反撃」 感想・ネタバレ 1

真田丸

真田丸 47話 反撃 ネタバレと感想

ぐぐぐぐぐぐぐ・・・・

大蔵卿局め…!!

こいつがもっと

まともな奴だったら…!!!

きーーーー!!

豊臣勢に不利すぎでしょ!!

味方が!!

手駒がゴミすぎる!!

これがシミュレーションゲームなら

真っ先に

大蔵卿局と

有楽斎は

動けないようにするか

無力化するのにーーー!!!!

反撃って

豊臣勢じゃなくて

徳川方か…

ま、

まぁそりゃそうか…

人死にを目の前で見てしまって意気消沈

茶々は前回

廊下を歩いているところに

砲弾が当たった影響で

屋根が落ちてきて

さっきまで

生きていた侍女が

目の前で死ぬ現場を見た。

茶々のことは

きりちゃんが

助けてくれたけど、

それでも

ショックはでかい…。

ナレーションでも

この時たくさんの

侍女が死んだっていうから…

本当に

たくさん死んだんだろうな。

これの影響で、

一度は

「和睦はしない」

となっていた

豊臣方が

茶々の一声で

これまたすぐに

和睦に傾く。

おいおいおい~~~。

と思ったけど、

源次郎を

呼び出しての、

あの

落ち込んだ茶々を

見たら…

あ~仕方ないかも…。

って思えた。

戦に向いてないよね。

というか

政治に関わることに向いてない…。

「もうこの世は

たくさんじゃ…」

とか

死にたいとも

取れるような

こと言ってたし…。

初の言う通り

「死にたがっている」

というのも

当たっているし、

「解放されたい」

と思っているのかも。

茶々見てたら

なんだか

泣けてきたし…。

この人もかわいそうだよ…。

父も母も戦で死んで、

心休まらないのか…。

現代で

引きこもり生活

させてあげたい…。

いつも邪魔をするあの二人

も~~~~~~~

有楽斎と

大蔵卿局はなんなの!?

「豊臣の為じゃ!」

とか言ったら

なんでも

やっていいと思ってる!?

腹立つ~~~~!!!

こいつらが

いなかったら

もっとこの戦だって

上手く運べたのにーーー!!!

あいつらいらないよ!!

織田信長の弟だからなんだ!!

茶々の乳母だからなんだ!!

虎の威を借る狐みたいな

ことしやがってからに!!

帰れ帰れ!!!

源次郎が

秀頼や

他の人に

「徳川と内通しているのは

有楽斎殿です」

ってばらさないのが

意外wwww

あたしなら

すぐに言っちゃうけど…。

どうして言わないんだろう??

言っても

大蔵卿局は

「何を言うのですか!」

とか言いそうだけども。

和睦についての

内容を

決めている時も

まぁ~~

邪魔する!!!

あれもダメ

これもダメ、

戦にも勝ってないのに

「戦に勝ったのですから」

って…。

もう…

頭がごきげんすぎるよ…。

どれだけ前向きなの…。

有楽斎は

徳川と

内通しているからこその

安心感というか

「自分だけは

安全だろう」

という考えが

あるかもしれないけど

自分もまとめて

始末するつもりだとは…

思わないのかなぁ…。

あたしが徳川方なら

有楽斎は

戦が終わったら、

そのまま敵と一緒に

殺すね。

邪魔だし。

そのまま

徳川方に残られて、

大きい顔されても邪魔だし。

殺した方が楽じゃん。

そーいうことも

考えたり、

心配しないのが、

バカだよなぁ~~。

茶々の場所を教えた片桐且元さん

ナレーションで言われてたけど

片桐且元さん…

豊臣を

裏切ったことを

気にして…

半年後に急死…。

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裏切っても

仕方ないような境遇だったけどさぁ…。

茶々の場所教えたら

そりゃ撃つって…。

家康だもん…。

「話が違うじゃないか!」

って…。

そんなんで済むような

世界じゃないじゃん…。

うまく口車に

乗せられただけなんだよ…。

言ってしまえば

片桐且元さんが

裏切らなければ、

ここまで戦にも

ならなかった??

茶々の居場所を

あの時

教えなければ、

茶々が

和睦に走ることも

なかった、

ということ??

だったらストレスで

急死するのも

わかるよなぁ…。

大恩人の奥さんを

売ったんだもの。

んなこと言ったら

福島正則も、

平野長泰さんも

売ってるけどね。

口で

何と言おうが、

豊臣を裏切って、

徳川についているのが

現状だし。

食べ物くれるくらいでなんだよ。

あたしなら許さないぞ!!

スクープ!源三郎の浮気現場!!

食べ物送る…

と言えば、

平野長泰さんに

託した

兵糧。

どうなったんだろう…。

届かないで戦終わりそう…w

源三郎は

江戸にいる

お通さんのところで

耳掃除を

してもらいながら

いつもの

打ち明けタイム。

「あなたがいいなら

いつまででも

こうして差し上げますよ」

と言われ、

嬉しそうな源三郎。

そこへ!!!

襖を開けてやってくる!

稲とおこう!!!!

笑ったわwwwwww

完全に

浮気現場への

乗り込みwwww

稲は怒りを

なんとか抑えている風…

というか

冷たく怒っているけど

おこうは

わかりやすく

怒って悲しんでいたね。

お通に

殴りかかって

行ったのは

意外だったwww

そして

それを手でいなす

お通もまた意外だったwwww

いなしている時の

お通の顔!!wwww

めちゃ冷静www

なんなら怖いしwww

お通は…

現代で言う

キャバ嬢だったんだねw

武士の人は

家でも

気が張っているから

全く関係のない人、

自分を許容してくれる人に

悩みやら

何やらを打ち明けて、

スッキリして

帰っていく…。

そんな仕事だったんだねwww

膝枕で200門…。

現代で言うとどれくらいなんだろう…

わからん。

でも高いんだろうね。

お通は

「商いだった」

と言うけど、

始めは源三郎も

「そ、それで乗り切ろう!」

と思って

話に乗ったようだったけどwwwwww

ホントに

商いだとはwwwww

思わなかったんだねwwwwww

恥ずかしいwwwwwwww

「源次郎は戦っていると

思うと…

居ても立ってもいられない(耳かき中)」

ギャグかよwwwwwwwww

安心しきっとるやんけwwwwwwwwww

さすが源三郎wwwwwww

あのあと…

めちゃ怒られるし、

冷たくされたんだろうな…。

お通からしたら

客の一人だったんだね。

誰にでもできる

仕事じゃないし、

お通すごい!!!

あの感じだと

奥方が来るのは

慣れてるなwwwww

後半へつづく!→

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