真田丸 48話「引鉄」 感想・ネタバレ1 きりちゃん正直w好き!

真田丸ド!ラマ

真田丸 48話 引鉄 ネタバレと感想

最終回が

どんどん近づいてきた…!!

 

今回は戦が多い回って訳ではないんだけど…

なんというか

悪いことが重なる回というか

暗雲立ち込める回…

だったね。

 

前回のこともあって、

大蔵卿局の

発言力が

弱まったのがざまぁ!!w

きりちゃんの鋭い返事w

始まってすぐの

戦をする牢人たち!!

いいね!!

戦のシーンはやっぱり

胸が熱くなるね!!

 

徳川の兵の振りをして

徳川の陣に入る

長曾我部さん。

 

徳川の鎧なんて

手に入れるのは容易いもんね。

この夜討ちをきっかけにして

家康の首を狙う源次郎。

 

有楽斎にわざと情報を流し、

源次郎はうまく家康を誘導する。

 

有楽斎がものの見事に

すーーぐ情報流すのが

効果的に出てて…

ホントあいつ腹立つw

 

佐助が

家康を仕留めることになった時、

佐助はきりちゃんに…

「生きて戻ることができたら…

その時は私と夫婦になってくれませんか」

と頼むけどwwwww

1秒も待たずに

 

 

「ごめんなさい」

 

ってwwwwwwwwwwwww

きりちゃんwwwwww

悩む間も無くwwwwwwwww

即答wwwwwww

佐助もすぐ消えるしwwwwwwwwwww

なんなのこのギャグシーンwwwwwww

先週公式ツイッターでも言ってたから

もっとここのシーンの為に

時間を使うかと思ったのにwwwwwww

 

速攻終わって笑ったwwwwwwwwwww

きりちゃんが

佐助のセリフを喰わずに

最後まで聞いてから言ったことに

優しさを感じたわwww

 

佐助もすぐさま術で旅立つしwww

 

すぐ失恋wwwwwww

かわいそ…wwwwwwwww

きりちゃんも

ここで嘘をつかないのがまたwwwww

性格出るなぁ~~~w

有楽斎、バレる!

いや前からバレてたんだけども!!

この頭脳戦で、

有楽斎がスパイであることを

利用しての作戦を立てた源次郎。

 

家康の逃げ道を

計算しての作戦を、

有楽斎の前でも説明し

あえて伝えさせようとする。

 

扇子で襖を叩く合図に

伸びる手。

 

普段は…

当たり前だけど

文の内容読まないんだろうねwwww

 

源次郎が出てきて

びっくり!!!

 

てっきり有楽斎を

殺すのかと…。

 

「豊臣家に

不利となるようなことは

一切漏らしていない」

 

って…

息を吐くように嘘を…!!!w

 

お前は民主党か!!!w

めちゃ漏らしてたじゃん!!!

なんなら今だって作戦を

漏らそうとしてたじゃん!!!

 

いけしゃあしゃあと

嘘をつきおってからに!!!

 

源次郎が殺してしまうかと

思ったけど…

まさかの

生かしたまま逃がす…。

 

優しい。

 

茶道に進み、

余生を穏やかに過ごしたらしいから…。

よかったねww

しかし信長の弟ってのは

もう使わない方がいいねwwww

 

信長の名を下手に使いすぎ。

バレ方もださいw

家康暗殺成功?

断られてしまった佐助。

断られても、

主の命なので暗殺には出向きます。

 

見張りを倒し、

家康を討ち取った…?

と思われたんだけど…!!

 

やった!家康殺した!!

と思ったんだけど…

 

どうやら影武者だったようだ(´・ω・`)

 

ホントに影武者とかいるんだ…。

そっくりすぎじゃん…。

いや本当はどっちも

内野聖陽さんが演じてるんだけどさ…。

 

昔は影武者本当に居たわけじゃん。

すごいよなぁ…。

忍者だし顔とか確認するだろうに…。

 

本物の家康は

既に二条城に入ったらしいとの情報が。

佐助泣いてた(´;ω;`)

 

悔しいだろうに…!!

師匠の出浦さんも

殺そうとした人物、

きりちゃんのことが無くても、

自分で仕留めたかっただろうに。

 

佐助がしくじっても

部下を責めることなく、

むしろ

「次の機会を待とう」

と励ましてくれる源次郎。

 

優しい…!

安らぎのひと時 in 大阪城

牢人たちの気を静めるためにも

城に身内を入れても良いという

触れを出してくれるように

秀頼に頼む源次郎。

 

この触れのおかげで…

少し大阪城は

ほんわかした雰囲気に。

 

個人的には

毛利勝永さんがかわいかった!!

一緒に居たのは奥さんかな??

 

奥さんに部下の良いところ?を

説明しているようで…

とっても楽しそうな顔してた…

かわいいい・・・・!!

 

後藤又兵衛さんは

呼ぶような身内が居ないってことで

木村重成さんとお酒。

 

大蔵卿局と大野治長さん達の親子を見て…

「気持ち悪い親子だ」

って言ってたけど…

ホントそうwwwwwww

マジキモいwwww

 

なんなんだよあいつらwwww

特に母親wwwww

弟もよくわかんねーしwwww

 

それを相手に聞こえるような

音量で言うところが

後藤又兵衛さん面白い。

 

与八がwwwww

塙段右衛門とその彼女?のことを

めっちゃ羨ましそうに見ててwww

笑ったわwwwww

どこの時代にも…

あーいう人はいるんだね…www

 

私はそっち側!!!w

国替えの提案と、真田家集合

大坂城を離れることを

茶々に提案する源次郎。

 

秀頼には先に話していたので

後は茶々に了解を取るだけ、

というところまでこぎつけたらしい。

 

千姫も…まぁかわいそうと言えば

かわいそう。

 

でも嫁いだ時点でさぁ…

考えておかないと…。

誰もいないとこで

源次郎に

「江戸に戻りたい」

ちゃうで…。

 

千姫いなくなったら

余計に徳川はすっごい責めてくるじゃん…。

この子は自分のことしか

考えてないんだな…。

 

秀頼の妻ではあるけれども

豊臣に嫁いだつもりは…

なかったっぽいね…。

こいつ…。

裏切りそう…!!

 

茶々に国替えを提案する

秀頼は…

おっかなびっくりって感じ??

 

茶々は大阪にこだわりを

持っていると思っていたのかな。

でも源次郎は前に

茶々本人から

「大阪でなくても良い」

と聞いているから

そこは自信もって提案

できたのかもしれない。

 

茶々は、

四国2国といわず、

全てもらってしまいなさい!

と大きく出ていた。

 

四国に移るなら

源次郎ももちろん一緒よね?

と聞くあたり…

本当に源次郎が好きなんだなぁ…。

 

なんでそんなに好きなのかは

わからないけど。

 

もう少女のように見えるよ。

 

源次郎は、

断ったら茶々は「行かない」

と言いそうだから

あえて何も答えなかったのかな。

後半へ続く→

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