双星の陰陽師 4話「禍野の音」 感想・ネタバレ

双星の陰陽師アニメについて

ジャンプ+で読んだやつだー!原作沿いの話なんだね!

亮悟が禍野に取り残されてしまって、いつもは陰陽師になりたくないと言っているろくろも兄のような存在の亮悟を救う為に紅緒ちゃんに頭を下げてまで救出に向かう!!!

あの駄菓子屋のおばあちゃんは…たぶんケガレ役の女の人が兼役でやってるんだな。なんか…おばあちゃんイマイチだったwwwおばあちゃんにはそこまで聞こえないし、声はまだ良いとしても芝居変な感じ…。

んでも役割としてはいいよね!おばあちゃんはろくろと亮悟、まゆらちゃん達の小さい頃を知っている貴重な存在。あの人の存在で余計に亮悟の大切さがにじみ出るよね!!

あの家来の札良い話だわ…!昔のいきさつと、現在ではろくろが亮悟を助けるくらいになっているという進化を感じるよね。

今回は紅緒ちゃんの出番はあんまりなかったね。ラスト付近にろくろの陰陽師としての部分を認めたくらい??

つか次回は、あの土御門さんに「どこの馬の骨ともしれない~」とか言ってたヘッドフォンつけたやつが登場するのか。

あれか?「我こそは双星の陰陽師!!」みたいな?紅緒ちゃんとの子供を作る相手は俺だぁ!って奴がどんどん出てくる展開なのかしら??朱雀ねぇ…。玄武とか白虎とか青龍もどうせいるんだろうなwww

こーいう中二感があるのって楽しいよねwww四神っていうのかな?陰陽師だしーこーいうのはOKよね。

ろくろもラノベの主人公みたいに「やる気ない」感じ出すけどなんだかんだやる気出していくんだろうな~w

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