「ディファイアンス」
重いっ・・・・!!さすが戦争映画。ナチスドイツから逃げたユダヤ人達がロシアに近い森(たぶん)で村を作って暮らしていた・・・という話。
実話らしい。困難とか本当やばいし人死にまくり。こーいうものを観ると今の平和な世界の有難みを理解する。もちろん今も危険はあるしテロとかはあるんだけど、食べ物もあるしさ、なんていうの?別次元だよね。まぁこの「どっちが辛いか」みたいなのは不毛な争いだけど。
浪川大輔さん出てたけど、この人がやると軽率な感じ・・・がする。違う人のが良かったな~。
「戦火の馬」
主役の新垣樽助?さん・・・・声ちっさ!!!序盤小さすぎやろ!!声出せよ!聞こえねーよ!!一人だけすごく小さいんだけど!?
スピルバーグ作品・・・だからまぁつまんなくはないけど、めっちゃ面白いってわけでもない・・・・。馬かわいい!馬かわいいよ。エミリーは死んでて悲しい。ラストは良かった・・・やん・でもお金高いのに・・・・。これはイギリスとドイツの戦争、ジョーイ(馬)を助ける為敵同士が助け合うのはいいね・・・・。戦争してるんだけど、馬にそんなこと関係ないからね。杉山紀彰さん出てた。江原さんがやってた役死んだ・・・。しかし意地悪な役も上手い。
「セントアンナの奇跡」
こんな風に作られているとは!!ラスト超泣けたわ!!!冒頭とラストが繋がっててこうなってるとは・・・。
戦争シーン全部回想か。もっとちゃんと観とくんだったと思って戻したわw冒頭でベクターが速攻殺したのは裏切り者か。あいつがドイツ軍の捕虜殺したり仲間殺してたからなぁ。敵にも内通していたんだろう。そしてラスト!!!!!アンジェロ!!!(T_T)超金持ってるし!!権力あるよ!タイトルわからんがこれはいいわ。
書いてて思い出してきた。これは面白かった。タイトルはちょっとわかんないけど観終わった後の感じも良いし好き。
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