24 -TWENTY FOUR- シーズン5 14話「午後8時~午後9時」感想・ネタバレ ジャックの独断で事は進む

24 -TWENTY FOUR- シーズン524 -TWENTY FOUR-

鈴林です。振り返りの時点で既に悲しいわ…。CTUに勤めている人たちは54人くらい亡くなったのか…。だいぶ亡くなってるじゃん。悲しい…。

今回から国土安全保障省も参加するけど、国土安全保障省と言えばプリズンブレイクで出てきたセルフ、というイメージ。

たぶんこのシーズン4に出てきているはず。

スポンサーリンク

24 -TWENTY FOUR- シーズン5 14話「午後8時~午後9時」

デリカシーの無い奴ら

クロエにとってエドガーの死は受け入れがたいものなのに、国土安全保障省のあの男、デリカシーが無さすぎない!?

「エドガー・スタイルズという男は亡くなっているんだろう? その席を使わせてもらおう」

って…もっと気づかってやれよ。ひどすぎるでしょ。仕事も大事だけどもっと大事にするものもあるだろうて。

クロエが誰なのか聞いているのに部署を答えるのもムカつくし。自分の仕事とかやっていることに誇りを持っているんだろうけどその態度がムカつくわ。

同じくカレンという女にもムカつく。そしてこいつの会話は聞き取りづらい。確かに年配の女性で抑揚がありすぎると、地位の高い女性って感じが無くなるけどそれでも…ちょっと聞き取りづらいなぁ。

ブキャナンへの態度もなんかムカつくし、CTうを取り込もうとしているのも嫌だわ!

ジャックの独断で事は進む

アメリカの国家機密をポンと渡そうとするってジャックすごいなw しかし必要なのはわかる。

テオ、というドイツの工作員なかなかのイケメン。白人さんは髪がロン毛でもかっこいいからいいよね。

ウェットリスト、で合ってるのかな? テロリストだと思われる奴らのリストってそこまで大事なものなのか。みんなで共有した方が良いものかと思っていた。

コレットという女のために国家機密を渡すのかと思ったら、まさかメモリーカードに細工していたとは。データを送ろうとすると端末が燃えるって…こわ!! 怖いよ! どうやってそんな細工するんだよ!

クロエがNSCのサーバーからデータを取ったのはすぐバレたけど、さすがのジャックも国家機密をすぐに渡そうとは思わなかったんだね。さすがジャック!!! ジャックはアメリカ大事にしてるもんね。

きっとテオはこれっとに少し情が移ったんだろうな。コレットは美人だしね!

 

ジャックから「メモリーカードに細工して、データはドイツに送られてない」って聞いた時のカレンの反応面白かったw カレンじゃジャックを動かすのは無理そうだw

ウェインが持っている情報

ラストどういうこと!? ウェイン狙われてるじゃん! 大統領がいる別荘? に向かっているはずで検問だって超えてるのになんで敵居るんだよーーー! しかも重装備だし。ウェイン死なないで欲しいな。

パーマーが持っていた重要な情報をアーロンのところに持って行こうとしているんだろうか。

 

ローガンよりも信用できるアーロンってすごい。そしてローガンは…ダメそうだな。ガードナー副大統領の言いなりになってる。マイクやマーサがガードナー副大統領を睨みまくってて逆にウケるわ。

ウェインは無事にアーロンの元に着けるんだろうか…。

コメント

タイトルとURLをコピーしました